2018年1月18日 星期四

欧陽菲菲- 雨の御堂筋 中日翻譯歌詞

雨(あめ) の 御堂筋(みどうすじ)
小(こ) ぬか 雨(あめ)  降(ふ)る  御堂筋(みどうすじ ) 御堂筋飄落細雨
こころ 変(が) わりな  夜(よる) の 雨(あめ)  心底變調的雨夜
あなた……あなたは 何処(どこ) よ 你在何處
あなたをたずねて  南(みなみ) へ 歩(ある) く 決定南下去找尋你
本町(ほんまち) あたりに あなたはいると 你在本町
風(かぜ) の 知(し) らせを  背中(せなか) で 聞(き) いて 背後聽到風兒說著
こんな…… 女おんな がひとり 是這樣,獨自一個女人
探(さが) していたことを  誰(だれ) かつたえて 誰能傳達要尋找的人
ああ 降(ふ) る 雨(あめ) に  泣(な) きながら 啊,雨中哭泣
肌(み)をよせて  傘(かさ) もささず 不想把身邊的傘撐開
濡(ぬ) れて…… 夜(よる) の 淋濕的夜晚
いちょう 並木(なみ)き は、 枯葉(かれ)は をおとし 銀杏大道 落下枯葉
雨(あめ) の 舗道(ほどう) は  淋(さび )しく 光(ひか) る 雨中的道路孤寂的燈
あなた……あなたのかげを 你的影子又出現
あなたを 偲(しの) んで  南(みなみ) へ 歩(ある) く 想念著你 朝南走著
ああ 降(ふ) る 雨(あめ) に  泣(な) きながら 啊,雨中哭泣
肌 (み)をよせて  傘(かさ) もささず 不想把身邊的傘撐開
濡(ぬ) れて…… 夜よる の 淋濕的夜晚
梅田(うめだ)   新道(しんみち)   心斎橋(しんさいばし) と 梅田  新道  心斎橋
雨(あめ) の 舗道(ほどう) は  淋(さび) しく 光(ひか) る  雨中的道路孤寂的燈
あなた……あなたのかげを 你的影子又出現
あなたを 偲(しの) んで  南(みなみ) へ 歩(ある) く 想念著你 朝南走著

2018年1月6日 星期六

五木ひろし - 雪燃えて 中日文翻譯歌詞

詞:荒木とよひさ   曲:弦哲也
ゆき     ほたる   もつ    お
細雪の螢を 縺れて追いかける   追逐混亂糾纏的細雪雪片
ゆびさきさむ                 か
指先寒かろと そっと噛む   悄悄地齒咬著寒冷的指尖
かく すぎこだち     だ       だ
隠れ杉木立 抱いて抱きくずれ     躲藏杉木林,抱著癱軟的她
       つじがいけ         み な
たとえ辻ヶ池 この身投げても    即使是將此身投入十字池
ゆきも
雪燃えて あかあかと        外面雪地心中的火熊熊地火熱燃燒
つきさ
月冴えて しんしんと  皎潔月色沉沉深深
     よ   むこ       ふ ぶ
この世の向うが 吹雪いていても  即使是這世道的另一側吹起暴風雪

ぬ     くろかみ  くちびる
濡れた黒髪  唇おしあてる         已浸濕的黑髮推壓著嘴唇
いと        かた     ひ   よ
愛しいその肩を 引き寄せる      將可愛的肩頭拉到近處
な ご       つばきやど  ちぎ    ちぎ    あ
名残り椿宿  契り契り合い   依戀的山茶花旅館,山盟海誓
      つづらだに             お
たとえ九十九谷 ふたり墜ちても     即使兩人一起墜入九十九谷
ゆきも
雪燃えて はらはらと  外面雪心中散亂地燃起
かぜな
風哭いて ひゅるひゅると       風咻嚕咻嚕的在哭號
        かけら    かさ
いのちの結晶を 重ねたままで      就這樣繼續重疊生命的結晶

ゆきも
雪燃えて あかあかと     外面雪心中熊熊地火熱燃起
つきさ
月冴えてしんしんと       皎潔月色沉沉深深
     よ   むこ       ふ ぶ
この世の向うが 吹雪いていても      即使是這世道的另一側吹起暴風雪
     よ   むこ      ふ ぶ
この世の向うが 吹雪いていても      即使是這世道的另一側吹起暴風雪